Time!

タイムリーな情報がよくわかる!

ニュース

高嶋ちさ子の夫・子供など家族構成や「男はハズレくじ発言」についての詳細情報まとめ!

投稿日:

 

こんにちは。

 

今、ヴァイオリニストの高嶋ちさ子さんが波紋を呼んでいます。

 

6日放送の『1周回って知らない話+今夜くらべてみました 合体4時間SP』での「息子はハズレくじ、娘はあたりくじ」発言がネット上で賛否を呼んでいます。

 

ここで、中2と小6の子どもを持っている放送作家の野々村友紀子が、「お風呂に(子どもが)自分で入れるようになると落ち着く」と持論。大変だった時代は、子どものついでに水がかかるくらいで“入浴”としていたと回顧。

これに対して高嶋が、野々村に「(2人とも)男の子?」と質問。野々村は「2人とも女の子」と答えると、「それは別の話です」と一蹴。この答えに東野幸治が「男の子は別?」と驚きながら、「(菅野の子どもの構成は)息子さんと娘さんやから、娘さんは…」と問いかけた。

すると高嶋は「(息子は)ハズレくじと、(娘は)アタリくじ」と高嶋流に、男児と女児の子育ての大変さを表現。この思わぬ告白に菅野も手を叩いて大笑い。東野は「いやいや、“アタリ”も、“ハズレ”もないです」と否定し、「先生、少し言葉選んでください」と注意したが、男児2人の母である高嶋は「うちは、ハズレ、ハズレ」と、2人ともハズレと言って笑わせていた。

ライブドアニュース

 

これに対して、避難の声が上がっているのです。

 

今回は、高嶋ちさ子さんの騒動についての詳細や、高嶋ちさ子さんの夫や子供など家族構成についてまとめていきたいと思います!

 

高嶋ちさ子さんの発言についての騒動

 

今回の騒動は、上記の通り高嶋ちさ子さんが「息子はハズレくじ、娘はあたりくじ」といったニュアンスの発言をしたことが騒動の発端となっています。

 

これについての世間の声は以下のようになっています。

 

 


世間の声はかなり厳しいように思います。

 

確かに、「ハズレ」という言い方は悪かったかもしれませんが、母親にしかわからない苦労もあるのでしょう。

 

しかしこの問題は、周りがとやかくいうことではなく、「子供がどう思うか」だと個人的には思います。

 

これを聞いて子供が悲しむようなことは絶対にあってはいけません。

 

が、高嶋ちさ子さんの息子さんは高嶋ちさ子さんのことが大好きだそうです。

 

そんな高嶋だが、特に二男は「俺、なんでママのことこんなに好きなのかな?」と言うほど、母親のことが大好きなようだ。

引用:ライブドアニュース

 

子供が全く気にしていないのであれば、家庭内で完結する問題だと思います。

 

高嶋ちさ子さんの家族構成は?

 

高嶋ちさ子さんの家族はみんなキャラが濃いと言われていますが、家族についてまとめました。

 

夫はどんな人?

 

高嶋ちさ子さんの旦那さんは、盛田賢司さんというそうです。

 

旦那さんはSONYの創業者一族だという情報もあります。

 

また、旦那さんは現在宝石関係の仕事をされていると高嶋ちさ子さんが発言したそうで、高嶋ちさ子さんのこのインスタから、勤め先は有名な「ミキモト」ではないかと言われています。

 

 

この投稿をInstagramで見る

 

Chisako Takashima(@chisakotakashima)がシェアした投稿


また、高嶋ちさ子さんから結婚を迫ったそうです。

 

子供は?ゲーム機バキバキ炎上事件も

 

高嶋ちさ子さんは男の子2人のお子さんを育てていらっしゃいます。

 

長男は海外に留学しているようです。

 

留学には7000万円かかるとも言われており、かなりの教育熱心なお母さんであることがわかります。

 

 

また、次男は6歳でチェロでデビューしたそうです。音楽の才能は母子ともにあったようです。

 

 

高嶋家には、「夜9時に寝る」「平日はゲームをやらない」「夜7時以降は電化製品を触らない」などのルールもあるそうで、かなり厳しいお家です。

 

そのルールを破った際に、こんなことがツイートされました。

 

これについて、世間からはかなりの批判があったようで、炎上騒動が起こりました。

 

世間の声としては、これではものを大切にできる子供が育たないやりすぎだなどの声が見られましたが、高嶋ちさ子さんは「約束を守る」ことを第一に教えたかったようです。

 

また、この炎上騒動を見た息子は、「僕は怒ってないのになんでみんな怒っているんだ」といったようなことを言ったようで、子供には高嶋ちさ子さんの気持ちはおそらく伝わっているのでしょう。

 

 

最後まで読んでくださってありがとうございました!







-ニュース

執筆者:







error: このコンテンツはコピー禁止です。